いづどのぐう
泉 殿 宮
IDUDONOGU
泉の如く「力」湧き出る

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●十 三 詣











11月以外でもご参拝承ります

男女ともに数え13歳は、廻り年になり、厄年にあたります。

この年の11月(七五三詣の頃)に当宮にお越しになり、歳太鼓(年の数 13回)を打ち鳴らし、

        (お子様が打ち鳴らす間 写真やビデオを撮影いただけます)

これまでの成長に感謝すると共に、これから正しい人格と知恵を授かるよう祈ります。

京都嵐山の法輪寺が、有名ですが、
     「うちの子どもは、初宮詣七五三詣を泉殿宮でしてもらって、
        産土神(うぶすながみ)・氏神様(うじがみさま)になるので」 とお参りになります。
最近では、翌年の中学受験の学業成就を願う、親子連れの方も多く見受けられます。

この期間は、吹田市民文化祭 第56回吹田菊花展が開催中(10/24〜11/21)ですので、

境内には菊花が展示され、境内で記念写真を撮影されるお祝いのご家族で賑わいます。

当宮では、一般の御祈願には、絵馬のラベルのついた御神酒を差し上げていますが
十三詣には、 アサヒ飲料の「バヤリース とろけるマンゴー」をご用意いたしています。
手軽に味わう、果実の贅沢、 くちどけピューレの、とろけるリッチな味わいを楽しみながら
ご家族おそろいで、お子様を囲んで乾杯されてはいかがでしょうか。


京都嵐山の法輪寺へ智恵をもらいに、虚空蔵(こくうぞう)の縁日である十三日に、十三詣をしたあと、渡月橋を無言で振り向かずにひたすら歩かなければいけない。振り返ると、せっかく授けてもらった智恵がなくなってしまう といわれるのは、決められた約束事を守らなければいけない という教えにつながっています。

お好きなお守り(詳細)をお選びいただけます